虎ノ門徒歩5分の都心一等地。専門管理と希少立地が下支えする、価値の続きやすい60戸のSRC住まい
西新橋は、霞が関・虎ノ門に隣接する都心中の都心。日中はオフィス街の顔を持ちながら、大通りから一歩入れば住まいとしての静けさも併せ持つエリアです。官庁街に近く、街としての格が長く保たれてきた点は、住む場所を選ぶうえで見過ごせない魅力といえます。「西新橋アルファレジデンス」は、東京メトロ銀座線の虎ノ門駅から徒歩5分に建つ、SRC造16階建・総戸数60戸のマンションです。
虎ノ門・内幸町を使う都心立地
最寄りの虎ノ門駅までは徒歩5分。加えて都営三田線の内幸町駅も徒歩6分と、二駅二路線を日常づかいできる距離感です。都心中枢へ歩いて向かえる立地は、働く人からの根強い需要を集めてきました。こうした一等地の住まいは新たな供給が限られるぶん希少性が高く、住まいとしての価値が保たれやすいのが特長です。通勤の負担が小さいことは、暮らしの満足度にも直結します。

SRC・60戸という落ち着いた規模
SRC造16階建で総戸数60戸という規模は、過度に大きすぎず、建物全体に管理の目が届きやすいバランスです。共用部にはオートロックを備え、日勤の管理人が入る体制のもと、管理は興和不動産ファシリティーズ株式会社が担います。専門の管理会社が継続して関与する体制は、築年を重ねても住環境の質を保つうえで確かな支えとなります。敷地内には平置駐車場も用意されています。
築31年を誠実に見る
1994年8月竣工で築31年。都心の建物としては相応に時を重ねていますが、立地の力とSRC造の堅牢さ、そして管理体制が住まいの価値を下支えします。虎ノ門という一等地の希少性は年月を経ても色褪せにくく、長く住み継いでいくにも、次の住まい手へ引き継いでいくにも応えやすい、しなやかさを備えた住まいです。
都心一等地の希少性と、専門管理がもたらす安心。西新橋アルファレジデンスは、時代が移り変わっても価値の続きやすい住まいといえるでしょう。
物件概要
| 所在地 | 東京都 港区 西新橋 2-14-1 |
|---|---|
| 交通 | 東京メトロ銀座線 / 虎ノ門 徒歩5分 都営三田線 / 内幸町 徒歩6分 |
| 築年月 | 1994年08月(築31.0年) |
| 構造・規模 | SRC(鉄骨鉄筋コンクリート) 16階建(B2階) |
| 総戸数 | 60戸 |
| 管理 | 管理人/日勤、管理会社/興和不動産ファシリティーズ株式会社 |
設備・仕様
資産価値・エリア相場の参考情報
- 国土交通省 不動産情報ライブラリ(地価・取引価格) (国交省・市場データ)
- 港区公式サイト(都市計画・まちづくり情報) (区公式)














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