元赤坂の一等地に三路線。SRC造の堅牢さと希少性が長く価値を支える赤坂見附レジデンス
赤坂見附駅から徒歩5分、港区元赤坂という都心屈指の一等地に立つ「リエトコート元赤坂」。2006年竣工のSRC造11階建、地下1階付き、総戸数36戸。三路線が徒歩圏に集まる希少な立地に、堅牢な構造を備えたレジデンスです。
赤坂見附・永田町を擁する一等地アクセス
東京メトロ銀座線・丸ノ内線が使える赤坂見附駅まで徒歩5分、半蔵門線の永田町駅も徒歩7分。3路線が生活圏に重なり、都心の主要エリアへ縦横にアクセスできます。元赤坂・赤坂見附という名は、都心の中でもブランド性が際立つアドレス。こうしたエリア格と交通の要衝という立地は、時代が変わっても需要が途切れにくく、住まいの価値を根底から支えます。

SRC造が支える堅牢性と住み心地
建物はSRC造(鉄骨鉄筋コンクリート)の11階建で、地下1階を備えた構成。鉄骨と鉄筋コンクリートを組み合わせたSRC造は、しっかりとした構造躯体と遮音・耐久性に優れ、築年を重ねても建物の基本性能を保ちやすいのが特長です。オートロックや宅配ボックスといった設備が日常の安心を支え、堅牢な躯体は長く住まうほどに価値を実感できる土台となります。
希少な戸数と都心居住の流動性
36戸というコンパクトな規模は、共用部の落ち着きと管理の行き届きやすさを両立する戸数。元赤坂という限られたエリアに供給される住戸そのものが希少で、都心居住を求める層からの需要は底堅く推移しています。一等地ゆえの流動性の高さは、将来住み替える局面でも次の住み手を見つけやすい安心につながり、長く価値が続く住まいとしての強みになります。
都心一等地のアドレス、SRC造の堅牢さ、そして希少性という揺らぎにくい価値を備えたこの一棟。元赤坂という街とともに、長く資産的な価値が続く住まいを求める方にこそ検討いただきたいレジデンスです。
物件概要
| 所在地 | 東京都 港区 元赤坂 1-7-4 |
|---|---|
| 交通 | 東京メトロ銀座線 / 赤坂見附 徒歩5分 東京メトロ丸ノ内線 / 赤坂見附 徒歩5分 東京メトロ半蔵門線 / 永田町 徒歩7分 |
| 築年月 | 2006年04月(築20.0年) |
| 構造・規模 | SRC(鉄骨鉄筋コンクリート) 11階建(B1階) |
| 総戸数 | 36戸 |
設備・仕様
資産価値・エリア相場の参考情報
- 国土交通省 不動産情報ライブラリ(地価・取引価格) (国交省・市場データ)
- 港区公式サイト(都市計画・まちづくり情報) (区公式)















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