北参道2分。二都心に近い希少住所で長く住み継ぐSRC分譲
アピス神宮外苑は、神宮外苑や新宿御苑の緑を身近に感じられる渋谷区千駄ヶ谷に建つ分譲マンションです。東京メトロ副都心線・北参道駅まで徒歩2分という駅至近が、住まいとしての価値を長く支えています。派手さではなく、住所そのものが持つ底力で選ばれる一邸といえるでしょう。
二都心に近い希少な住所
千駄ヶ谷は渋谷・新宿の両都心へ短時間で行き来でき、緑地に恵まれた落ち着きも併せ持つ、ブランド性の高い住所です。北参道駅まで徒歩2分に加え、JR中央・総武線の千駄ヶ谷駅、都営大江戸線の国立競技場駅もいずれも徒歩8分圏。複数の路線を使い分けられる立地は通勤・通学の選択肢が広く、時代が移っても賃貸需要が底堅い傾向にあります。将来住み替える場面でも、次の住み手を見つけやすい流動性の高さにつながるでしょう。

SRC造・全24戸の落ち着いた住環境
建物は堅牢な鉄骨鉄筋コンクリート(SRC)造の12階建て。総戸数24戸というコンパクトな規模ゆえ、住まう人が限られ、共用部の混雑が少ない静かな住環境が保たれています。エントランスはオートロックで、宅配ボックスも完備。留守がちでも荷物を受け取りやすく、日常の利便と安心を両立します。デザイナーズならではの意匠性も魅力で、管理は株式会社合人社計画研究所が担当。専門の管理会社による維持管理が、建物のコンディションを長く支えます。
築22年という時間をどう読むか
2003年竣工で築22年。決して新しくはありませんが、SRC造の堅牢さと、新規供給の限られる千駄ヶ谷という立地の強みは、築年数だけでは測れません。むしろ実績を重ねた分譲マンションを、供給の少ないこのエリアで選べること自体に、長く住み継ぐうえでの安心があります。時間を経てなお色あせない立地の価値こそ、この住まいの核心といえるでしょう。
目先の新しさよりも本質的な住所の力を重視する方にとって、腰を据えて長く暮らせる一邸。住み継ぎ、そして将来の住み替えまで見据えられる、確かな足場となる住まいです。
物件概要
| 所在地 | 東京都 渋谷区 千駄ヶ谷 3-15-9 |
|---|---|
| 交通 | 東京メトロ副都心線 / 北参道 徒歩2分 中央・総武線 / 千駄ヶ谷 徒歩8分 都営大江戸線 / 国立競技場 徒歩8分 |
| 築年月 | 2003年12月(築22.0年) |
| 構造・規模 | SRC(鉄骨鉄筋コンクリート) 12階建(B0階) |
| 総戸数 | 24戸 |
| 管理 | 管理会社/株式会社合人社計画研究所 |
設備・仕様
資産価値・エリア相場の参考情報
- 国土交通省 不動産情報ライブラリ(地価・取引価格) (国交省・市場データ)
- 渋谷区公式サイト(都市計画・まちづくり情報) (区公式)











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