木場駅徒歩5分、東西線二駅を使う12階建51戸の分譲レジデンス
東京メトロ東西線・木場駅から徒歩5分。「シティインデックス木場」は、2010年9月竣工・RC造12階建・総戸数51戸の分譲マンションです。木場駅に加えて東陽町駅も同じ東西線で徒歩6分、半蔵門線の清澄白河駅も徒歩圏という、複数駅を使いこなせる立地に建ちます。間取りは1K〜1LDKで、単身から二人暮らしまでを受け止める住まいです。
東西線二駅と清澄白河が使える交通利便
住まいの価値を支えるうえで、交通の選択肢の多さは大きな意味を持ちます。この住まいは東西線の木場駅・東陽町駅を徒歩数分で使い分けられ、さらに半蔵門線の清澄白河駅も生活圏に含みます。路線と駅を複数持つことは、日々の通勤の柔軟さだけでなく、住み替え時に住まいを探す人へ訴求できる幅の広さにもつながります。都心へ向かいやすい東西線沿線という基盤は、賃貸需要の底堅さを支える条件です。

1K〜1LDK・51戸という需要の受け皿
間取りは1K〜1LDKが中心で、単身者やカップルなど、都心で働き暮らす層に向いた構成です。総戸数51戸という規模は、管理を成り立たせやすく、かつ過度に大きすぎない程よいスケール。木場・東陽町エリアは職住近接で住まいを求める人が絶えないエリアで、こうしたコンパクトな住戸は借り手の裾野が広く、長い目で見た住まいの流動性を支えます。住み継ぐ・貸すといった将来の選択肢を持ちやすい間取り構成です。
分譲マンションとしての構造と設備
建物はRC造(鉄筋コンクリート)の12階建で、都市部の住まいに求められる堅牢さを備えます。分譲マンションとして計画され、共用部にはオートロックと宅配ボックスを完備。防犯性と受け取りの利便を両立し、日常のストレスを抑えます。築15年と比較的新しく、これからも管理次第で住み心地を保ちやすい住まいです。
複数駅を使える交通利便と、需要の厚い間取り構成を併せ持つ分譲レジデンス。長く価値の続く住まいを木場エリアで探す方に、検討をおすすめしたい一棟です。
物件概要
| 所在地 | 東京都 江東区 木場 3-17-2 |
|---|---|
| 交通 | 東京メトロ東西線 / 木場 徒歩5分 東京メトロ東西線 / 東陽町 徒歩6分 東京メトロ半蔵門線 / 清澄白河 徒歩13分 |
| 築年月 | 2010年09月(築15.0年) |
| 構造・規模 | RC(鉄筋コンクリート) 12階建(B0階) |
| 総戸数 | 51戸 |
| 間取り | 1K~1LDK |
設備・仕様
資産価値・エリア相場の参考情報
- 国土交通省 不動産情報ライブラリ(地価・取引価格) (国交省・市場データ)
- 江東区公式サイト(都市計画・まちづくり情報) (区公式)


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