東京臨海高速鉄道・東雲駅3分、149戸の分譲。湾岸で底堅い需要が続く住み継げる住まい
東雲は湾岸の再開発とともに整備が進んだ、開放感あるウォーターフロントエリアです。クレストフォルム東京グランイーストは、東京臨海高速鉄道・東雲駅から徒歩3分に立つ総戸数149戸の分譲マンション。住まいとしての底堅さを、資産価値の視点から見ていきます。
湾岸エリアの利便性と将来性
東京臨海高速鉄道・東雲駅まで徒歩3分。東京メトロ有楽町線の辰巳駅も徒歩10分で使え、同線の豊洲方面へも徒歩圏に広がります。湾岸エリアは計画的に街づくりが進められてきた地域で、生活インフラが整い、幅広い世代に選ばれ続けています。都心への近さと開放的な水辺の環境を併せ持つ立地は、住まいとしての需要が途切れにくい点が魅力。複数の駅と路線を無理なく使い分けられる交通利便性は、日々の通勤・通学を支えるだけでなく、長い目で見た住み継ぎやすさにもつながります。

149戸の分譲マンションという安心
総戸数149戸という規模は、管理組合の運営基盤が安定しやすく、共用部の維持管理にもゆとりが生まれやすいことを意味します。分譲マンションとして建てられた住まいは、設備や造りに一定の水準が保たれ、長く住むうえでの安心感につながります。オートロックや宅配ボックスはセキュリティと日常の利便性を高め、バイク置き場も備わるなど、暮らしを支える設備が整っています。一定の戸数がある建物は共用部にかかる負担を分かち合いやすく、住まいの質を保ちやすい環境といえるでしょう。
築25年を住み継ぐという視点
2001年築で築25年。RC造の建物は、適切な修繕と管理を重ねることで長く住み継がれていきます。大切なのは築年数そのものより、これまでどう管理されてきたか。総戸数の多いマンションは長期修繕計画も立てやすく、共用部の状態を確かめれば、これからの住み心地を見通しやすいでしょう。時を重ねた建物ならではの落ち着きも、住まいとしての魅力の一つです。
駅徒歩3分の利便性、149戸という規模の安心、そして湾岸エリアの底堅い需要。クレストフォルム東京グランイーストは、長く価値を保ちやすい住まいの条件を備えた一棟です。
物件概要
| 所在地 | 東京都 江東区 東雲 2-6-25 |
|---|---|
| 交通 | 東京臨海高速鉄道 / 東雲 徒歩3分 東京メトロ有楽町線 / 辰巳 徒歩10分 東京メトロ有楽町線 / 豊洲 徒歩25分 |
| 築年月 | 2001年02月(築25.0年) |
| 構造・規模 | RC(鉄筋コンクリート) 10階建(B0階) |
| 総戸数 | 149戸 |
設備・仕様
資産価値・エリア相場の参考情報
- 国土交通省 不動産情報ライブラリ(地価・取引価格) (国交省・市場データ)
- 江東区公式サイト(都市計画・まちづくり情報) (区公式)


















PAGE TOP