四谷三丁目 徒歩4分。SRC15階建の分譲が備える都心の利便と、住み継げる住まいの価値
東京メトロ丸ノ内線・四谷三丁目駅から徒歩4分。「フォルム四谷外苑東」は、新宿区左門町に建つSRC(鉄骨鉄筋コンクリート)造・15階建て、総戸数146戸の分譲マンションです。四谷三丁目・信濃町・四ツ谷と複数の駅を使い分けられる、都心利便の高い住まいです。
四谷三丁目 徒歩4分の確かな交通利便
丸ノ内線・四谷三丁目まで徒歩4分、中央・総武線の信濃町まで徒歩7分、中央線(快速)の四ツ谷まで徒歩14分。複数路線を徒歩圏に収める立地は、都心のどこへ向かうにも動きやすく、日々の通勤・通学のストレスを抑えます。四谷は成熟した都心エリアで、暮らしの利便が長く保たれ、賃貸需要が途切れにくいのも心強いところ。こうした駅近・多路線の利便は、住まいの価値を長く支える確かな条件といえます。

SRC構造と146戸を支える管理体制
本物件はSRC造の15階建て。鉄骨鉄筋コンクリート造は剛性と粘り強さを兼ね備えた構造で、規模のある建物にふさわしい安心感があります。管理は大和ライフネクスト株式会社が担い、日勤の管理人を配置。146戸という戸数の規模は、修繕や維持の負担を分担しやすく、共用部の管理を計画的に進めやすい利点があります。オートロックや宅配ボックスといった設備も備わり、日々の暮らしやすさと防犯面を支えます。
都心分譲としての流動性と住み継ぐ視点
四谷という都心一等地に建つ分譲マンションは、将来の住み替えを見据えても次の住まい手が現れやすく、流動性の面で安心感があります。単身から家族まで幅広い層に支持される立地で、ライフステージが変わっても住み継ぎやすいのも魅力。築21年という年数は正直に受け止めつつも、立地と構造、管理の三拍子が住まいの価値の芯をしっかりと支えます。
2004年築ながら、都心の一等地・確かな構造・行き届いた管理という土台は揺らぎません。四谷の利便を日常にしながら、長く価値が続く住まいを求める方に応える一邸です。
物件概要
| 所在地 | 東京都 新宿区 左門町 14-61 |
|---|---|
| 交通 | 東京メトロ丸ノ内線 / 四谷三丁目 徒歩4分 中央・総武線 / 信濃町 徒歩7分 中央線(快速) / 四ツ谷 徒歩14分 |
| 築年月 | 2004年10月(築21.0年) |
| 構造・規模 | SRC(鉄骨鉄筋コンクリート) 15階建(B0階) |
| 総戸数 | 146戸 |
| 管理 | 管理人/日勤、管理会社/大和ライフネクスト株式会社 |
設備・仕様
資産価値・エリア相場の参考情報
- 国土交通省 不動産情報ライブラリ(地価・取引価格) (国交省・市場データ)
- 新宿区公式サイト(都市計画・暮らし情報) (区公式)









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