大江戸線両国駅を徒歩圏に、築19年のRC造。下町情緒と都心近接で住み継ぐ住まい
墨田区石原、相撲と歴史の街として知られる両国。THEパームス両国は、都営大江戸線・両国駅を徒歩圏に持つ2007年竣工のレジデンスです。築19年と、今回ご紹介するなかでは比較的新しく、RC造の構造とともに、これからも長く住み継げる素地を備えた一棟といえます。
二つの路線で両国駅を使える立地
都営大江戸線・両国駅まで徒歩7分、中央・総武線・両国駅まで徒歩14分。二つの路線から両国駅にアクセスできる立地は、行き先に応じた使い分けができ、暮らしの機動力を高めます。両国は下町の情緒と都心への近さを併せ持つ街として、住まいとしての需要が底堅いエリア。落ち着いた住環境と交通利便の両立は、将来の住み替えを見据えたときにも、住まいの選ばれやすさを支えます。

築19年、RC造と充実設備という土台
2007年竣工で築19年と、比較的新しい部類に入る本物件。RC造の構造躯体は堅牢で、適切な管理のもとであれば、これから先も長く住み継げる土台になります。オートロックと宅配ボックスで日々の安心と利便を確保し、都心近くでは希少な平置駐車場も設置。設備と構造のバランスがとれた住まいは、年数を経ても居住者に選ばれ続けやすく、住まいとしての安定感を保ちます。
住み継ぐ視点で見る両国という選択
両国は歴史ある街並みと都心アクセスを併せ持ち、時代が変わっても魅力の薄れにくいエリアです。管理人の巡回によって共用部の状態にも目が届き、建物を良好に保つ体制が整っています。築浅とはいえない年数でも誠実に状態を見極めれば、長く付き合える住まいかどうかが見えてくるもの。街の底力と建物の素地は、住み継ぐという視点から見ても心強い要素です。
下町情緒と都心への近さを併せ持つ両国で、RC造のレジデンスとして落ち着いた住環境を保つTHEパームス両国。比較的新しい築年と底堅い街の魅力は、長く価値の続く住まいを探す方にとって、じっくり検討する価値のある一棟です。
物件概要
| 所在地 | 東京都 墨田区 石原 2-5-3 |
|---|---|
| 交通 | 都営大江戸線 / 両国 徒歩7分 中央・総武線 / 両国 徒歩14分 |
| 築年月 | 2007年01月(築19.0年) |
| 構造・規模 | RC(鉄筋コンクリート) 7階建(B0階) |
| 総戸数 | – |
| 管理 | 管理人/巡回、 |
設備・仕様
資産価値・エリア相場の参考情報
- 国土交通省 不動産情報ライブラリ(地価・取引価格・ハザード) (国交省・市場データ)
- 国土交通省 不動産情報ライブラリ 不動産価格(取引価格・成約価格) (国交省・取引価格)













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