大江戸線・総武線の両国駅前徒歩1分。67戸12階建が支える長く続く住まいの価値
「ステーションフロント両国」は、都営大江戸線「両国」駅から徒歩1分、JR中央・総武線「両国」駅も徒歩5分に位置する、総戸数67戸・12階建てのマンションです。2006年2月竣工のRC造で、二路線を使い分けられる駅前立地が、日々の暮らしに確かな安心をもたらします。
二路線が使える両国駅前の利便
両国は都営大江戸線とJR中央・総武線が交わり、都心各所へアクセスできる要衝です。その駅前に徒歩1分で建つ立地は、通勤・通学の負担を大きく減らします。さらに都営大江戸線「森下」駅も徒歩9分と選択肢に厚みがあり、目的地や時間帯に応じて経路を選べます。交通の結節点に近い住まいは、時代が移っても利便性が損なわれにくく、住まいとしての価値を長く支える土台になります。

67戸・12階建てが生む安定感
総戸数67戸という一定の規模は、管理費や修繕費の負担が分散されやすく、共用部の維持がしやすい構造をもたらします。エントランスにはオートロックが備わり、日々の安心にも配慮されています。戸数のまとまったマンションは、住まいを移す局面でも住み手の裾野が広く、需要が途切れにくいのが強みです。大型・平置きの駐車場も確保され、車を使う暮らしにも柔軟に応えます。RC造の堅牢な躯体は、築年を重ねても住まいの土台を静かに支えます。
街としての両国が持つ地力
両国は歴史と生活利便が同居する、落ち着いた下町情緒の残る街です。生活の基盤が成熟したエリアは、暮らしやすさが長く続きやすく、住み継ぐうえでの安心につながります。駅前という替えの利きにくい立地とあわせ、長い目で見て住まいの価値を支える条件がそろっています。
二路線駅前という確かな利便に、まとまった戸数とRC造がもたらす堅実さを兼ね備えた「ステーションフロント両国」。長く価値の続く住まいを求める方に、静かな説得力をもって応える一棟です。
物件概要
| 所在地 | 東京都 墨田区 緑 1-28-6 |
|---|---|
| 交通 | 都営大江戸線 / 両国 徒歩1分 中央・総武線 / 両国 徒歩5分 都営大江戸線 / 森下 徒歩9分 |
| 築年月 | 2006年02月(築20.0年) |
| 構造・規模 | RC(鉄筋コンクリート) 12階建(B0階) |
| 総戸数 | 67戸 |
設備・仕様
資産価値・エリア相場の参考情報
- 国土交通省 不動産情報ライブラリ(地価・取引価格・ハザード) (国交省・市場データ)
- 国土交通省 不動産情報ライブラリ 不動産価格(取引価格・成約価格) (国交省・取引価格)














PAGE TOP