錦糸町徒歩7分・両国も徒歩圏。全18戸の低層で選ぶ、価値の続く住まい
墨田区亀沢四丁目。総武本線・錦糸町駅まで徒歩7分、都営大江戸線・両国駅まで徒歩13分という、都心東側の二つのターミナルを徒歩圏に持つ立地です。セドール亀沢は、その一角に建つRC造3階建・全18戸の低層マンション。落ち着いた規模と確かな足元を併せ持つ一棟です。
錦糸町と両国、二つの駅を使い分けられる位置
錦糸町は都心東側の主要な拠点で、商業施設が集まり日常の買い物に不自由がありません。一方の両国は大江戸線が使え、行き先によっては錦糸町よりも便利な場面があります。この二つを徒歩で使い分けられることは、暮らしの選択肢そのものを広げます。亀沢四丁目はターミナル駅の賑わいから少し距離を取った一帯にあたり、駅前の喧騒と住環境の落ち着きのバランスが取れた住所です。駅からの距離は後から変えられない条件であり、こうした「毎日効いてくる立地」は、住まい手が入れ替わっても評価され続ける要素になります。

RC造3階建・18戸、低層ならではの居住感
2003年8月竣工、築23年。RC(鉄筋コンクリート)造3階建、総戸数18戸の低層マンションです。築年数は正直に重ねていますが、RC造の躯体は適切な維持管理を続けることで長く使い続けられるもので、建物の年齢そのものより、どう手入れされてきたかを見る視点が大切になります。オートロックと宅配ボックスを備え、日常の安心と利便は確保されています。3階建・18戸という規模は、共用部が混み合わず、居住者同士の距離感も穏やかに保たれる大きさ。周囲の街並みに無理なく馴染み、低層ならではの落ち着いた暮らしが続けられます。
住み継ぎやすさで見る、都心東側の底堅さ
錦糸町・両国を含む墨田区南部は、都心へのアクセスの良さと生活のしやすさを両立するエリアとして、住まいの需要が細りにくい一帯です。総戸数18戸という小規模さは、同じ建物内で条件の近い住戸が同時にいくつも動くことがなく、住環境の落ち着きにつながります。ライフステージが変わって次の住まいを検討する段になっても、「錦糸町徒歩7分」という条件は説明のしやすい強みとして残るはずです。
背伸びをせず、確かな条件で選ぶ。セドール亀沢は、都心東側で長く価値が続く住まいを探す人に向いた、堅実な一棟です。
物件概要
| 所在地 | 東京都 墨田区 亀沢 4-7-7 |
|---|---|
| 交通 | 総武本線 / 錦糸町 徒歩7分 都営大江戸線 / 両国 徒歩13分 |
| 築年月 | 2003年08月(築23.0年) |
| 構造・規模 | RC(鉄筋コンクリート) 3階建(B0階) |
| 総戸数 | 18戸 |
設備・仕様
資産価値・エリア相場の参考情報
- 国土交通省 不動産情報ライブラリ(地価・取引価格・ハザード) (国交省・市場データ)
- 国土交通省 不動産情報ライブラリ 不動産価格(取引価格・成約価格) (国交省・取引価格)













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