天王洲・品川シーサイド圏の201戸。日勤管理で価値が続くパークキューブ
東京都品川区東品川3-11-5に立つ、2007年築・RC造15階建・総戸数201戸の大規模レジデンスです。東京臨海高速鉄道「天王洲アイル」徒歩7分、「品川シーサイド」徒歩8分、京急本線「新馬場」徒歩9分と、三駅を徒歩圏に持つ水辺エリアの住まいです。
再開発を経た水辺エリアの底堅さ
東品川・天王洲エリアは、水辺の景観とオフィス・商業の集積が調和した、品川区の中でも個性あるエリアです。複数駅・複数路線を使い分けられる立地は移動の自由度が高く、こうした利便性と街の成熟は、賃貸需要が落ち込みにくい土壌につながります。臨海部ならではの開放感と、品川方面への近さを併せ持つこのエリアは、住まいとしての魅力が長く保たれやすく、暮らしの満足度と将来の住み継ぎやすさの双方を支える立地といえます。

201戸・日勤管理という運営の安定
建物はRC(鉄筋コンクリート)造15階建。201戸という大規模ならではのスケールメリットがあり、管理運営が安定しやすい点は長期的な安心につながります。管理は日勤方式で、管理会社は清水総合開発が担当。常駐に近い体制で管理の目が行き届きやすいことは、共用部の維持や日々の住み心地に直結します。三井不動産レジデンシャルの賃貸シリーズ「パークキューブ」として設備・管理の標準が整い、オートロック・宅配ボックス・バイク置き場も備えます。
住み替えを見据えた流動性と規模
築19年を数えますが、RC造で日勤管理が行き届いた大規模レジデンスは、築年数だけでは測れない安定感を持ちます。201戸という戸数は管理体制が継続しやすく、三駅徒歩圏という条件は次の住み手が現れやすい立地です。立地と建物の流動性が高いほど、ライフステージの変化に合わせて住み替える際の選択肢も広がります。長く住むにも、いずれ住み替えるにも応えやすい構成の一棟です。
水辺の暮らしやすさと運営の安定を兼ね備え、長く価値が続く住まいを求める方にふさわしいレジデンスです。
物件概要
| 所在地 | 東京都 品川区 東品川 3-11-5 |
|---|---|
| 交通 | 東京臨海高速鉄道 / 天王洲アイル 徒歩7分 東京臨海高速鉄道 / 品川シーサイド 徒歩8分 京急本線 / 新馬場 徒歩9分 |
| 築年月 | 2007年03月(築19.0年) |
| 構造・規模 | RC(鉄筋コンクリート) 15階建(B0階) |
| 総戸数 | 201戸 |
| 管理 | 管理人/日勤、管理会社/清水総合開発 |
設備・仕様
資産価値・エリア相場の参考情報
- 国土交通省 不動産情報ライブラリ(地価・取引価格) (国交省・市場データ)
- 品川区公式サイト(都市計画・暮らし情報) (区公式)










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