京急二駅+大井町の三駅利用。RC造50戸、東大井の底堅い立地で長く住み継ぐ住まい
東大井は、品川区の中でも京急沿線の利便と、大井町の生活力を併せ持つエリア。グローリオ品川シーサイドは、京急本線の青物横丁・鮫洲両駅が徒歩6分、京浜東北線大井町駅も徒歩12分という三駅利用が可能な立地に建つRC造マンションです。多方面アクセスが支える住まいの底堅さを見ていきます。
三駅が使える交通利便
資産としての住まいを支える大きな要素が交通の便です。本物件は青物横丁・鮫洲の京急二駅が徒歩6分、さらに大井町駅も徒歩12分の徒歩圏。京急本線は品川方面へ、京浜東北線は都心・横浜方面へと、複数路線で行き先を選べます。大井町は商業も充実した街で、日常の買い物にも困りません。移動の選択肢が多い立地は、賃貸需要が途切れにくく、住まいとしての価値を保ちやすいと考えられます。

RC造・50戸の落ち着いた規模
建物は鉄筋コンクリート(RC)造の9階建て、総戸数50戸。高すぎず低すぎない中層の規模は、共用部の管理が行き届きやすく、住まい手にとっての居心地のよさにつながります。2003年築で築23年ですが、RC造の躯体は手入れ次第で長く住み継げるもの。オートロックや宅配ボックスといった基本設備も備わり、日々の安心を支えます。
住み継がれる立地の力
築年を重ねた物件を選ぶとき大切なのは、立地に住まいとしての普遍的な魅力があるかどうか。東大井は都心にも横浜方面にも出やすく、生活利便と交通の両面で底堅さがあります。50戸という規模は流動性の面でも扱いやすく、将来住み替える場面でも次の住み手を見つけやすい戸数感。立地の力に支えられた住まいは、時間を味方につけやすいといえます。
三駅利用の利便、落ち着いた戸数、住み継がれる立地。グローリオ品川シーサイドは、築年を誠実に受け止めながら、暮らしの価値が続きやすい一棟です。
物件概要
| 所在地 | 東京都 品川区 東大井 1-5-16 |
|---|---|
| 交通 | 京急本線 / 青物横丁 徒歩6分 京急本線 / 鮫洲 徒歩6分 京浜東北線 / 大井町 徒歩12分 |
| 築年月 | 2003年01月(築23.0年) |
| 構造・規模 | RC(鉄筋コンクリート) 9階建(B0階) |
| 総戸数 | 50戸 |
設備・仕様
資産価値・エリア相場の参考情報
- 国土交通省 不動産情報ライブラリ(地価・取引価格) (国交省・市場データ)
- 品川区公式サイト(都市計画・暮らし情報) (区公式)












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