中央区・八丁堀徒歩8分、全6戸の希少なSRC邸宅。長く価値の続く住まいを
東京都中央区新川。都心の利便と水辺の落ち着きをあわせもつこのエリアに、新川ハイツは佇みます。東京メトロ日比谷線・八丁堀駅から徒歩8分、東京メトロ東西線・茅場町駅も徒歩11分。SRC造11階建てでありながら総戸数はわずか6戸という、希少性の高い一棟です。1990年竣工の確かな素性をもっています。
二駅二路線が支える都心の利便
資産価値の維持されやすさを語るうえで、交通利便は大きな要素です。新川ハイツは日比谷線・八丁堀駅と東西線・茅場町駅の二駅二路線が徒歩圏。複数路線を使い分けられる立地は都心へのアクセスに優れ、ビジネス層を中心とした賃貸需要の底堅さにつながります。中央区という都心アドレスは、時代を超えて求められ続けるエリア格を備えています。

全6戸という希少性とSRCの堅牢性
本物件の大きな特徴は、11階建てでありながら総戸数わずか6戸という低密度な造りです。住戸数を絞った建物は一戸あたりにゆとりが生まれやすく、居住者の落ち着いた暮らしを支えます。構造はSRC(鉄骨鉄筋コンクリート)造。耐久性と遮音性に優れ、長期にわたって住環境を保ちやすい堅牢な構造で、希少性とあわせて建物の個性を際立たせています。
築年を超えて続く、都心アドレスの価値
築36年という年数は正直に受け止めるべき要素です。しかしSRC造の建物は適切な管理のもとで長く使い続けられ、何より中央区新川という立地の価値は揺らぎにくいものです。オートロックを備え、日常の安心にも配慮されています。都心の希少な低密度レジデンスは、将来住み替えを考える局面でも、その個性を評価する次の住み手に受け入れられやすい傾向があります。
新川ハイツは、二駅二路線の都心利便、全6戸という希少性、SRC造の堅牢さを兼ね備えた一棟です。築年を重ねてなお、中央区というアドレスと低密度の住み心地は、長く価値が続く住まいを探す方にとって確かな魅力となります。
物件概要
| 所在地 | 東京都 中央区 新川 2-26-3 |
|---|---|
| 交通 | 東京メトロ日比谷線 / 八丁堀 徒歩8分 東京メトロ東西線 / 茅場町 徒歩11分 |
| 築年月 | 1990年03月(築36.0年) |
| 構造・規模 | SRC(鉄骨鉄筋コンクリート) 11階建(B3階) |
| 総戸数 | 6戸 |
設備・仕様
資産価値・エリア相場の参考情報
- 国土交通省 不動産情報ライブラリ(地価・取引価格) (国交省・市場データ)
- 中央区公式サイト(都市計画・暮らし情報) (区公式)













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