八丁堀2分・三路線圏。都心で希少性の続く築13年分譲マンション
プレサンスロジェ八丁堀は、東京駅にも近いビジネス拠点・中央区八丁堀に建つ分譲マンションです。東京メトロ日比谷線・八丁堀駅まで徒歩2分という駅至近が、住まいとしての利便性を長く支え、都心に根を張った暮らしを可能にします。単なる利便だけでなく、街としての格や成熟が住まいの価値を静かに底上げしていく立地です。
三路線が交わる都心の要衝
八丁堀駅徒歩2分に加え、東京メトロ東西線の茅場町駅が徒歩8分、有楽町線の新富町駅が徒歩9分。三つの地下鉄路線を徒歩圏に収める立地は、都心でも際立った交通利便性です。八丁堀は日本橋・京橋・銀座を生活圏に含み、オフィスと住宅が共存する街。通勤利便を求める単身・DINKS層の需要が絶えにくく、将来の住み替え時にも次の住み手を見つけやすい流動性の高さが期待できます。

RC造・全43戸の都市型レジデンス
建物はRC造の12階建て、総戸数43戸。都心の限られた敷地を生かした都市型レジデンスで、管理のしやすい規模に収まっています。オートロックと宅配ボックスを備え、留守がちな都市生活にも配慮。加えて大型駐車場・平置駐車場を設けており、車を手放しにくい世帯にとって、都心では希少な駐車環境そのものが暮らしの価値のひとつになります。
築13年の都心分譲という選択
2013年竣工で築13年。都心の一等地では新規供給が限られるため、実績を積んだ分譲マンションを選べること自体が強みになります。分譲ならではの造りと管理の水準、堅牢なRC構造、そして八丁堀徒歩2分という立地は、年月を重ねても色あせにくく、長く住み継ぐうえでの底堅さを住まいに与えています。
交通利便と都心の希少性を兼ね備えた一邸。派手さではなく、時間が経っても揺らぎにくい確かさを求める方に、じっくり検討したい住まいです。
物件概要
| 所在地 | 東京都 中央区 八丁堀 4-12-8 |
|---|---|
| 交通 | 東京メトロ日比谷線 / 八丁堀 徒歩2分 東京メトロ東西線 / 茅場町 徒歩8分 東京メトロ有楽町線 / 新富町 徒歩9分 |
| 築年月 | 2013年02月(築13.0年) |
| 構造・規模 | RC(鉄筋コンクリート) 12階建(B0階) |
| 総戸数 | 43戸 |
設備・仕様
資産価値・エリア相場の参考情報
- 国土交通省 不動産情報ライブラリ(地価・取引価格) (国交省・市場データ)
- 中央区公式サイト(都市計画・暮らし情報) (区公式)









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