銀座7丁目のアドレスとSRC造の堅牢さ、時代に左右されにくい住まいの価値
東京・銀座。日本を代表する繁華街でありながら、住まいとしても唯一無二のブランド性を放つこのエリアは、資産的な価値を語るうえで特別な存在です。クオリア銀座やま祢ビルは、中央区銀座7丁目という一等地に建つ一棟。街の格そのものが、住まいの価値を長く支えます。
銀座というアドレスが持つブランド性
「銀座」という住所は、それだけで揺るぎないブランドを持ちます。国内外から人が集まり続ける街としての格は、時代が移っても色あせにくく、住まいの資産的な価値を下支えする最大の要素です。交通は都営大江戸線「築地市場」まで徒歩3分、東京メトロ日比谷線「東銀座」まで徒歩4分、都営浅草線「東銀座」も徒歩5分と、複数路線が徒歩圏。都心のどこへ向かうにも便利な立地です。

SRC造が支える建物の堅牢性
建物は2004年8月竣工、築21年。SRC(鉄骨鉄筋コンクリート)造・地上10階地下1階建・総戸数40戸です。SRC造は、鉄骨と鉄筋コンクリートを組み合わせた堅牢な構造で、耐久性に優れ、建物としての寿命が長く保たれやすいのが特徴。銀座という限られた土地に建つ物件は供給がそもそも少なく、希少性の面でも価値が続きやすい一棟といえます。オートロック・宅配ボックスを備え、都心での暮らしの利便性も確保されています。
都心一等地ならではの流動性
銀座という街は、住まいとしての需要が途切れにくいエリアです。仕事・買い物・食のすべてが徒歩圏で完結する利便性は、住み手を選ばず、将来の住み替えを考える際にも次の住み手が見つかりやすい流動性の高さが期待できます。築年を重ねてもなお、銀座というアドレスとSRC造の堅牢さが、住まいの価値を静かに支え続けます。
銀座に住まうという選択は、単なる利便性を超えた価値を持ちます。クオリア銀座やま祢ビルは、街の格と建物の堅牢さを併せ持ち、長く価値が続く住まいを求める方にこそふさわしい一棟です。都心の中心で、時代に左右されにくい暮らしを。
物件概要
| 所在地 | 東京都 中央区 銀座 7-15-7 |
|---|---|
| 交通 | 東京メトロ日比谷線 / 東銀座 徒歩4分 都営大江戸線 / 築地市場 徒歩3分 都営浅草線 / 東銀座 徒歩5分 |
| 築年月 | 2004年08月(築21.0年) |
| 構造・規模 | SRC(鉄骨鉄筋コンクリート) 10階建(B1階) |
| 総戸数 | 40戸 |
設備・仕様
資産価値・エリア相場の参考情報
- 国土交通省 不動産情報ライブラリ(地価・取引価格) (国交省・市場データ)
- 中央区公式サイト(都市計画・暮らし情報) (区公式)














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