二路線徒歩1分、都心アドレスを住み継ぐ八丁堀の堅実RCマンション
東京駅にもほど近い八丁堀は、ビジネスと暮らしが交差する都心の要所です。京葉線と東京メトロ日比谷線の二路線がいずれも徒歩1分で使えるこの場所は、住む人にとっても、いずれ住み替えを考える人にとっても揺るぎない強みになります。We Will 八丁堀は2008年竣工のRC造14階建(地下2階を含む)・総戸数55戸。派手さよりも、都心アドレスの価値を静かに支える堅実さが魅力の住まいです。
二路線徒歩1分が支える立地の底力
八丁堀駅まで徒歩1分という距離は、都心でも希少な水準です。京葉線で東京方面へ、日比谷線で銀座・六本木方面へと足を伸ばせる二路線利用は、職住近接を望む層にとって日々の利便そのもの。駅至近で乗り換えの自由度が高い住まいは、賃貸需要が時代を問わず底堅く、いざ住み替える際にも次の住み手を見つけやすい流動性につながります。立地の良さは、長く価値が続く住まい選びの土台です。

RC造14階建が伝える建物の堅実さ
構造は鉄筋コンクリート、地下2階を擁する14階建。総戸数55戸という規模は、大規模すぎず小規模すぎない、管理の目が行き届きやすいバランスです。設備はオートロックと宅配ボックスを備え、共働き世帯や単身の働き盛りにも使い勝手のよい構成。日常の安心と利便を両立した造りは、年月を経ても色あせにくい実用性を保ちます。
管理と住み継ぎを見据えた視点
管理はオリックス・ファシリティーズによる巡回体制で、共用部の状態を保ちます。築18年という歩みは、建物が地域に根づき、暮らしの実績を重ねてきた証でもあります。新築の真新しさとは別の、立地と管理に裏打ちされた落ち着いた価値がここにはあります。
都心の一等地で二路線徒歩1分という条件は、簡単には揺らぎません。住む価値も住み継ぐ価値も備えた八丁堀の住まいとして、長い目で選びたい一棟です。
物件概要
| 所在地 | 東京都 中央区 八丁堀 4-11-2 |
|---|---|
| 交通 | 京葉線 / 八丁堀 徒歩1分 東京メトロ日比谷線 / 八丁堀 徒歩1分 |
| 築年月 | 2008年03月(築18.0年) |
| 構造・規模 | RC(鉄筋コンクリート) 14階建(B2階) |
| 総戸数 | 55戸 |
| 管理 | 管理人/巡回、管理会社/オリックス・ファシリティーズ |
設備・仕様
資産価値・エリア相場の参考情報
- 国土交通省 不動産情報ライブラリ(地価・取引価格) (国交省・市場データ)
- 中央区公式サイト(都市計画・暮らし情報) (区公式)













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