田園都市線用賀7分、15階建73戸の分譲。世田谷・玉川台で住み継ぐ住まい
東急田園都市線「用賀」駅から徒歩7分の「用賀レジデンス」は、2007年3月竣工・RC造15階建(地下1階付き)・総戸数73戸の分譲マンションです。世田谷区玉川台という住環境に、規模あるマンションならではの落ち着いた存在感を備え、長く価値の続く住まいを探す方に向いた一棟といえます。
用賀・玉川台という住宅地の格
用賀駅は東急田園都市線が使え、渋谷方面へ乗り換えなしで結ばれます。加えて「二子玉川」駅も徒歩20分の圏内にあり、日々の目的に応じて複数の生活拠点を使い分けられる立地です。玉川台を含む用賀周辺は、世田谷区でも落ち着いた住宅地として知られ、暮らしの質を重んじる層に長く選ばれてきたエリアです。こうした街としての安定した人気は、住まいへの需要を底堅く支える確かな要素になります。

分譲マンションの質と規模の安心
本物件は分譲マンションとして計画された建物で、住まいの安全と利便を支えるオートロックや、不在時にも荷物を受け取れる宅配ボックスを備えます。RC造15階建・総戸数73戸という規模は、共用部の充実と管理体制の維持を両立しやすく、日々の安心につながります。一定の戸数を擁するマンションは管理組合による運営が機能しやすく、建物としての質を長く保つための下地となります。
住み継ぎと将来を見据えて
用賀という確立した住宅地に立つ分譲マンションは、幅広い世帯からの賃貸需要が見込みやすく、住まいとしての流動性を支えます。築19年を数えますが、駅徒歩7分・分譲仕様・RC造という要素は、将来の住み替えを考えたときにも評価されやすい条件といえるでしょう。街の落ち着きと建物の質が重なることで、腰を据えた暮らしが叶います。
田園都市線の利便と世田谷の住環境、そして分譲マンションならではの質を兼ね備えた本物件は、目先の条件だけでなく「長く価値が続く住まい」を求める方にこそ検討したい一棟です。
物件概要
| 所在地 | 東京都 世田谷区 玉川台 2-32-1 |
|---|---|
| 交通 | 東急田園都市線 / 用賀 徒歩7分 東急田園都市線 / 二子玉川 徒歩20分 |
| 築年月 | 2007年03月(築19.0年) |
| 構造・規模 | RC(鉄筋コンクリート) 15階建(B1階) |
| 総戸数 | 73戸 |
設備・仕様
資産価値・エリア相場の参考情報
- 国土交通省 不動産情報ライブラリ(地価・取引価格) (国交省・市場データ)
- 世田谷区公式サイト(都市計画・暮らし情報) (区公式)











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